脱毛豆知識

VIO脱毛の時の体勢・格好(服装)は恥ずかしい?仰向け?四つん這い?



VIO脱毛は、デリケートゾーンを清潔に保つためにも脱毛したい!と考えている女性は多いです。
しかし、部位が部位だけに恥ずかしくて脱毛に踏み切れない・・・という人も少なくないはず!


VIO脱毛が恥ずかしい!と思うのは、施術時にスタッフにデリケートゾーンを見られること!だけでなく、様々な不安があるからなのです。


VIO脱毛が恥ずかしいと思う理由



ただ見られるだけではなく、すごい体勢をしなければいけないのでは!?と思っている人も多いようです。


また、ニオイの問題、黒ずみや毛がボーボーだから、生理現象で濡れてしまったらどうしよう・・・などと様々な不安を抱えているからなんです。


Q.VIO脱毛は丸見えの状態でするのか?
A.専用の下着などをつけて行うので丸見えにはならない


Q.アンダーヘアが濃くてボーボーで恥ずかしい
A.そういう人のためにVIO脱毛があるのです!


Q.ニオイや黒ずみが気になる
A.スタッフもそんなに直視したり顔を近づけることはないので心配しなくてもOK


と、VIO脱毛に関する知識をつけることで、ある程度の不安も解消されるのではないでしょうか??


実際、脱毛サロンやエステでは、どのようにVIO脱毛を行うのでしょうか??


VIO脱毛を行うときの格好(服装)



VIO脱毛は、基本的にサロンなどで用意されたガウンや紙製のショーツに着替えます。
ガウンはラップタオルのようなもので、簡単に開閉できる様になっています。


紙製のショーツは、デリケートゾーンが丸見えにならないようにする配慮と、ジェル(使用する機種の場合)がつかないようにするために用意されています。
ほとんどのサロンが紙製のショーツを用意していますが、中にはTバックを持参するところやノーパンで行うところもあるようです。


Vライン脱毛時の体勢


Vラインの場合、ベッドの上に仰向けになり軽く両足を開いた状態で横になり、ショーツを少しずつずらしながら脱毛していきます。


Vラインを照射する前に、ライン取りをし確認するときにスタッフさんと一緒に自分のVゾーンを見るのが少し恥ずかしいくらいで、脱毛体勢はさほど恥ずかしいものではありません。


Iライン脱毛時の体勢


Iラインのようなデリケートゾーンは限られた人にしか見せない部位。
思いっきり脚を開いて!出産のようなスタイルを思い描きがちです。


そんな体勢は恥ずかしすぎますよね。


Iラインを脱毛するときは、仰向けで両足を軽く開き、片足を曲げて4の字(片足あぐら)にする体勢を取ることが多いようです。
Iラインショーツを少しずつずらしながら脱毛していきます。


Oライン脱毛時の体勢


Oラインは横向きやうつ伏せ、四つん這いの体勢で行います。


四つん這いは恥ずかしい!と思うでしょう。
安心してください。
横向きやうつ伏せで行うのが基本です!


しかし、うつ伏せや横向きになってもOラインはヒップ奥とも呼ばれるように、おしりの奥なので、おしりの割れ目を広げながら脱毛していきます。


広げられるときは少し恥ずかしいですが、だんだん慣れてくるようです。


まとめ



VIO脱毛の体勢は、大股開きをしたり四つん這いになったりするイメージがありましたが、そうではなかったです。


VIO脱毛は最初は恥ずかしいかもしれませんが、通い始めると慣れて来る人が多いといいます。


その理由として、施術時の体勢が思ったよりも恥ずかしいものではなかったり、紙製ショーツを着用して陰部をさらさないように配慮しながら行ってくれることが大きいようです。

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